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What's new

ココは What's new だけど、
別にホームページの更新を書いてないので、
What's new じゃないかも。
てきとーにこのページについてや、
それ以外のことを書いてくのでよろぴく。

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久しぶりに時間取れたので旅行へ行った!
九州からフェリーで大阪へ行って車移動〜
高速のって、京都、岐阜、三重、愛知って感じで車移動。
色々なとこ行ったけど、飛行機好きとしていくつか紹介。

まずはセントレア空港にあるフライト・オブ・ドリームズ。
なんといっても、本物のボーイング787の初号機が展示されてて、スグ近くで見られる!
実機なのでリアル!といういうか飛んでた本物。
コックピットも見られるし、

エンジンもこんな間近で!

機体の50%がカーボン製と言われるB787だけど、普通に乗ってたらカーボンを感じない。
車だったら、カーボンの模様を見せる(見せびらかす?)感じで作られてることが多いので分かりやすい。
飛行機のカーボンは全く見えないから、存在感が全然無い。
というわけで、外板パネルのところが展示されてた。

ただの素材なんだけど、やっぱりカーボンにはつい目が行っちゃう。
実物を見て触れると、ちゃんと787に使われてるんだなと実感。

つぎは岐阜県の、かかみがはら航空宇宙博物館
一度は行ってみたかったところ。
マニアックな実機が展示されてる。
子供の頃に見上げてたT-2ブルーインパルスが目の前にあるだけで感動。

小さい頃、プラモデルで作った、飛鳥と、T-2CCVが目の前に!
プラモ作りをして、図鑑で見てた飛行機が、目の前にある感動。

そして、プラモ作り目線になると、細かいところをズームして写真を撮りまくっちゃう。

T-2ブルーインパルスのエンジンのところ。
スモークを出すためのパイプがよくわかる。

F-4ファントムの翼!。

つや消し感とか、補修跡がよくわかる。そしてコーションマークの多さ。
プラモ作るときもも、このシールを貼るのが大変!(修行です)

T-2のピトー管。

機体の先端にあるとがったところで、飛行機のスピードを測るやつ。
プラモデルだとすぐ折れちゃうやつ。

STOL機として作られた、飛鳥のエンジン後部。
ここで揚力を増強して短い距離で飛べるようにしてる。
いろんな工夫や、苦労がつまってるとこ。

そういえば、偶然、鈴鹿PAを通ったので寄ってみた。
鈴鹿がこんなところにあるとは知らず、
あの有名な鈴鹿サーキットと同じ名前のPAがあるんだなぁ。
って感じでよったら、あの鈴鹿サーキットの鈴鹿だった。
無知です。
そして、寄った日からF1日本グランプリが鈴鹿で始まる日だった。
無知です。
何も知らずに寄った鈴鹿PAには、1990年のマクラーレンホンダF1が!

最近のF1と比べると、アナログ感たっぷりで人間味やその奥にあるエンジニアの苦労を感じる。
90年代の車はF1も含め、そういった魅力があるのかも。

V10のNAエンジンは音が最高!
本物の音は聞いたことないけど汗
テレビから伝わってくる音でも十分凄さ良さは感じる。

やっぱモノ作りには、ロマンがある。
裏には色んな人間模様があり、一人一人にドラマがある世界。
最近、モノ作りから離れてしまって寂しいなぁ・・・

まだトランクフードやってます。
なんだかんだ忙しく、休みの日にちょっとやったり、寝る前にちょっとやったりで、超スローペース。
で、塗装後は、紙やすりでざっと平らにする。

見た目は白っぽくなり、これ元通りになるのか!?って感じだけど、磨いていけばOK
コンパウンドを使って磨くけど、手でやると果てしない・・・
ってことで、ネットで見つけた簡易的なバフ?
電動ドライバーとかに取り付けて使えるやつを手に入れた。
手でやるよりだいぶ楽。

ある程度綺麗になったら、コーティングする。
今回はKeeperのダイヤモンドなんとかってやつ。

何年もコーティングしてなく野ざらし駐車だったので、塗装は痛んでる。
でも、ある程度綺麗になったのでよしとする。

トランクだけ綺麗になった笑
次はボンネットをピカピカにしてみよう。
ボディ全体が終わるのはいつだろうなぁ

ウィングを取り外してみたところ、
ウィングステーがついていたところの塗装に直径2〜3cmくらいの膨らみがいくつかあった。
触ってみると空気が入ってる感じでふわふわする。。。
これはもしやと思い、恐る恐るカッターで塗装を剥いでみる。

わぁぁ〜
やっぱ中で錆びてる。
見た目上塗装は剥げてないのに、中だけ錆びるって何でだろ。
ウィングステーの下だから、水が抜けにくく、塗装の見えない傷みから染み込み錆びたのか・・・
とりあえず、ウィング取り付けたら見えなくなるとこなのでお気楽DIYでやってみることに。
プラモで馴らした技術が使えるはず。

とりあえず錆を削って取り除く。
最初は手で紙やすりでゴシゴシしたけど大変過ぎる。

ってことで、電動サンダーでやると一気に進んだ。
電動最高!

錆除去して綺麗になった。
塗装は厚みがあり、削った部分と削ってない部分で意外と段差があった。
なので、パテで埋めてまたサンダーで平滑化。

あとは塗装してしまう。
マスキングして、黒塗装。
ウィングつけたら見えなくなるとこなので、お気楽塗装。

黒塗装したら、クリア塗装。
残り作業は、磨いて綺麗にしてコーティングして終わり予定。
意外と手間かかるけど、まぁ長く乗るためしょうがないか。
めんどいなぁ。
世の中のR34のウィング下のトランクフードはどうなってるんだろ。
気になる・・・

今回も無事に車検完了。
今回は年越しでギリギリだった。
そして今回は部品交換が発生〜
・ハイキャスのタイロッドエンドブーツの破れ
・テンションロッドのブッシュのひび割れ
って感じで、どちらもDIYで。
ハイキャスタイロッドエンドブーツは年末に作業。

テンションロッドの交換は、正月から作業。
休みの日にのんびり車いじりも悪くない。

今回はウィングを外して車検したけど、
トランクフードのウィングステー部分の錆に気付いた・・・
ってことで、次はトランクフードの錆対策だな。

あとは、ヘッドライトのレンズの交換。
古くなってくると、いろいろやること増えるなぁ

ってことで今年もよろしくお願いします。

もう年末!
あっという間。
来年もよろしくです〜

そして、2年あっという間の車検。
今回は、まだ終わってない・・・
来月前半までに通さねば。
今回は2つの交換が必要。

一つはハイキャスのタイロッドエンドブーツの破れ↓。

これは以前も言われながらなんとなく車検通ってきた。
今回は重い腰を上げてブーツ交換作業した。

まずは車を持ち上げて色々と。
詳細は省略〜
地味に大変だったけど、新しい知識も得られた。

ついでに、買ったまま1年以上ほったらかしてた補強パーツを取り付け。
リア回りはこれで完了!

あと残りはテンションロッドのブッシュの破れ。
これはテンションロッドを付け替えるだけ。
調べてみたら前回の交換から16年以上経ってた。
まぁ十分持ったな。

そんな感じで、車いじりで終わり車いじりで始まる年になるな。
そんな感じで、来年もよろしくです。

航空自衛隊のお祭り、航空祭!
今年も行ってきた。
そして久しぶりのアクロバット飛行と、爆音を味わえた。

アフターバーナー全開で高機動飛行してるF-2戦闘機はやっぱかっこええ。
そしてこの体中を振るわす爆音は生で見ないと味わえない体験。

築城基地ではこの2機が暴れ回ってワクワクさせてくれる。

やっぱり華があるのはブルーインパルス。
一糸乱れぬ編隊飛行で観客を沸かす。
日々のトレーニングの積み重ねに感動。

そして、ジェットエンジン!
メカ好きにはたまらない。
エンジン始動時の音とか、アフターバーナーの音とかロマンの塊です。

このエンジンを積んでるF-2。
実際に飛んでる姿はかっこよすぎ。
そして、低空の旋回は迫力あり。
速すぎるので写真撮るのも難しい。
なんとか撮れた一枚。

飛行機や戦闘機は全てに意味があるデザイン。
無駄な装飾は一切無し。
それでいてかっこいい。
そういう所が好き。
車でも、装飾のためで無く、意味のあるデザインの車が好き。
そんな車は超高価で縁はないけどね笑

ER34ももう車検だ。
2年あっという間。
準備せねば!

転職して東京に行く機会が減ったけど、今月は東京に2度行った。
飛行機好きなので嬉しいわ。
そして、飛行場では待ち時間を展望デッキでのんびり過ごす。

夜の空港はいろんな色の明かりが綺麗。
そんな中を轟音で離陸していく姿や、着陸してくる飛行機とかずっと見てられる。

そして離陸してく機内からはなんとも言えない景色が見られる。
最高です。

高度が上がると町明かりの見え方も変わってくる。
明かり一つ一つにいろんな人が過ごしてて、それぞれに人生があってと観るとエモい。

今回は少しだけ時間あったので、都庁に行ってきた。
目的は高さ202mからの東京景色を見られる展望室!
ここに来るのは25年ぶりくらい。

1分くらいでその高さへ行くので、何度か耳が痛くなる。それを味わったのも都庁が初めて。
今回も当時と変わらず4回痛くなり、エレベータの時点で懐かしくなった。

景色はザ・東京!って感じで25年前の印象と変わらない。
印象は変わらないけど、東京スカイツリーとかあって景色はちょっと変わってるかも。

東京は色々なモノやコトがギュウギュウに詰め込まれた街だなぁ。
そんなギュウギュウの中に、明治神宮とか代々木公園とか広大な自然?があったり、不思議な街。
来る度に変わらないとこも、変わるところもあり、面白いとこだなぁって感じる。
住みたいとは思わないけど、たまに行きたくなる街。
次に都庁に行くのは何年後だろ・・・

リアブレーキパッドを見てみると、残り全然ない!!
ってことで、ブレーキパッド交換。

対向キャリパーのパッド交換は簡単。
バネとかピンとかを外して、パッドを抜いて入れ替えるだけ。

抜いたあとは、ピストンを押し戻して新しいパッドが入るようにする。
押し戻しは専用ツール使うとストレス無くておすすめ!

新旧比較。
厚みが全く違う。

ピストンを元に戻すと、分厚い新品パッドも差し込める。

あとは元通りにプレートとかピンとかを戻して完了。
毎回思うけど、一部でも新品部品になると気持ちいい!

何回かブレーキを踏んでパッドの位置を正しい位置へ。
試走してみて、ちゃんと効くことを確認。
で、いつも通り体感的に何も変化感じない

前回いつ交換したか調べてみると、なんと17年前!
そして走行距離は11万キロ以上!
その間、リアローターは2回交換してる。
デルファイ・ロッキードZRってパッドだったが、今はもう無いブランドかな。
今回はDIXCEL S typeのパッド。

普通に走って、普通にブレーキするだけだと、全く違いはわからん・・・
フロントパッドだと違いが分かるかもだけど、リアの違いは難しい。
フルブレーキとかしたら、ブレーキバランスの変化とかわかるかも・・・

今年末に車検が待ってるので、そろそろ他に交換必要なの無いか要確認だな。

個人で中々できない作業の1つがタイヤ交換。
タイヤ自体はネットで安く買えるけど組み付けは難しい。
ホイールからタイヤを外して取り付けるのは、専用の機械(タイヤチェンジャー)が必要。
ってことで、お店に行って組み付けしてもらう。


前回交換から、年数的には8年弱持った。
でも走行距離は1万キロ弱。
走行距離は全然伸びてないけど、乗る度にタイヤに負担かける走りなので減ってる。
今の乗る頻度からすると、次のタイヤ交換も数年後かなぁ。

バランス取りして交換しても、いっときしたらバランスがズレる。
フル加速したときやフルブレーキしたときにホイールとタイヤがズレてる気がする。
とりあえず、現時点での位置を記録に残しておく。

黄色いマークのところがタイヤの軽いところでエアバルブに合わせて取り付けられる。
このマークは走ってたら消えちゃうから、製造時期の「0122」のところを基準にズレを確認する。
とりあえず、タイヤが落ち着く(ビードワックスが乾く?)までおとなしく乗る。
時々見てズレるなら、最初のバランス取りって意味ないじゃん!ってなるなぁ。
ローレット加工のホイールがあるくらいだから、意外とズレるのかも。
とりあえず、様子見だな。

車の見た目だけのコトにお金は使わないって思ってたけど、
ついに、見た目だけのコトに使っちゃった。
それは、コンビネーションメーター!
いわゆる車のメーターですね。
基本的な形は同じ。
スピードメーターがあってタコメータがあってその他があるやつ。
今回違うのはnismo製で、スピードメーターが300キロ!まである。
あとタコメーターのレッドゾーンの位置が500回転くらいあがってる。
そして黄色表示になってる感じ。

変えたからと言って、300キロ出るようになるわけでも無く、
7500回転まで回転数を上げられるようになるわけでも無い。
見た目の製品。
ただ、製造から25年経ってるし、メーター動かなくなったら車検も通らなくなり、運転できなくなる。
ってことを理由に買ってしまった。

とりあえず交換時の走行距離は174477km。

交換に邪魔なモノは外す。
意外と大変。

メータはコネクタ2つでつながってるので、外して新品メータにつけ直せばOK。
あとはは元に戻す前に、ちゃんと動くか通電チェック。
ワクワク。

なんと!
0kmと出ると思ってたら、新品状態で1kmで表示される。
知らなかった。
貴重な二度と見られないだろう1km表示。

元通りに戻して、試運転。
全機能がちゃんと動いて完了。
スピードメーターが300キロってのは、なんかそれだけでパワーアップした気になる。
ただ、日常走行時のスピードメータの針があまり動かないので、気をつけないといけない。
今までの60キロの位置が100キロだったりするので。

実はタコメータの針のレスポンスが良くなるんじゃないか?と期待してた。
ノーマルの針はちょっとの回転変動は吸収しちゃう感じで、
実際の回転よりホンのちょっと遅れて動く。
で、ニスモバージョンだったら、針もビンビンにうごくんじゃ!?
って期待。

アクセル空ぶかしでブリッピングしてみる。
うーん。
わからん。

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