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What's new

ココは What's new だけど、
別にホームページの更新を書いてないので、
What's new じゃないかも。
てきとーにこのページについてや、
それ以外のことを書いてくのでよろぴく。

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ガレージにちょっとした作業場所を作った。
と言っても、プラモ作りのためのスペース。
贅沢空間です。

で、今回完成したのはR34GT-R Z-tune。
14年前くらいに買って、今頃完成(笑)
作り始めて、途中でめんどくさくなって、
長い間、箱の中に入ったままだった。

開けてみると9割完成してた。
ヘッドライトの取り付けとか、
テールランプの取り付けとか、
ミラーの取り付けとか、
微妙にめんどくさいとこだけ残ってた。
ずっとこのままなのも精神的によくないので、今回作り上げた。

作業場所に座って後ろを見ると、ER34があるので参考になる。
贅沢な空間だなぁ。

今回は別売りのエッチングパーツも使ってみた。
これはリアリティ出るし、作業も楽になるのでおすすめ。
ブレーキローターも瞬間接着剤で貼り付けたら一瞬でリアルに。

Z-tuneの特徴でもあるデフオイルクーラーも後ろから見える。
やっぱ丸目4灯のリアが好きだなぁ。

モノ作りの楽しさと苦しさを味わえるプラモデル。
この趣味は一生やってるだろうなぁ

車に乗る回数も減り、走行距離も伸びなくなってきた。
オイル交換もおろそかになってた。
重い腰を上げて、久しぶりに交換作業した。
エンジンの回りがスムーズになるとか、静かになるとか、
僕には全くわかりません笑。

車の乗る回数が減ると、気づいたらバッテリーが上がってしまう。
それで何度もバッテリーを上げてしまい、充電してもエンジンがかからない状態に・・・
バッテリー弱ってしまい、出先でエンジンかからず焦ることも。
知らない人に声かけて電気分けてもらってエンジンかけたり・・・
精神衛生上よくないので、買い換え。
普通にエンジンがかかるようになった。
なかなかかからない状態に慣れてしまったから、
エンジンが普通にかかる不思議感と幸福感を毎回味わってる笑。

まだまだ乗るので、ちゃんとメンテしないとだなと反省。


先日、福岡であったB'zのライブの千秋楽に行ってきた。
去年は声が出なくなって中断→復活で、言い訳をしない本気のプロの生き様を見た。
今年は最初から絶好調での本気のプロの生き様を見せてもらった。
本当のプロフェッショナルを見ると、心に響く。
僕もがんばろって思った。


予告編見て、これは見なければ!って思った
けど、上映する映画館が少ない。
福岡県での上映は0件・・・
って諦めてたところ、1週間だけ博多で上映された!
さっそく見に行った。

この映画は人類初の月旅行をしたアポロ11号の、
ロケット準備から、打ち上げ、月着陸、帰還までのドキュメンタリー映画。
凄いのは、全て当時の本物の映像。
なので出演者は全て本人。そして演技なしのリアル。
当時撮ったフィルムから4Kリマスターした映像。
最初のシーンからこれが50年前の映像なのか!?ってくらい鮮明で大迫力。
巨大なサターンVロケットを大迫力で見られたことに感動。
当時の追体験を90分に凝縮してできた。

アポロ計画とか、
ロケットが大好きとか、
アームストロングの名言を聞きたいとか、
誘導コンピュータの「1202」警告を聞いたいって人にはオススメの映画。
そうじゃない人は、途中で寝ると思う。
僕はワクワク感動しながら見られた。

アポロ計画の歴史や、裏方の人たちの話を知った上で見ると、
この映像の裏にある技術者たちの思いが見えてさらに感動する。
月に降り立ったのはたった2人だけど、
それを支えて成功させた見えない人たちの物語にも感じた。

たま〜に出張で東京に行く。
余裕があればそのついでに街なかをブラッと散歩する。
今回は銀座にある日産のギャラリー(NISSAN CROSSING)へGo!

いきなりど派手な目立つ車が目に入ってきた。
NISSAN CONCEPT 2020 Vision Gran Turismo
ってコンセプトカー。動かないハリボテだろうけど、迫力はすごかった。
やっぱ丸テールランプがいいね。

そしてNISSAN FORMULA Eが。
小さな頃に想像してたような未来的デザイン。

リアから見た形状すご!

2階に上がると、NISSAN LEAF NISMO RC2が!

普通に見かけるLEAFと違ってかっこいい。
こんなデザインの車出せばいいのに。

そしてお目当ての2020年モデルの NISSAN GT-R NISMO!
ここで見とかないと一生見ることができないかもと見に来た。
先日値段が発表されて2420万円なり!

2018年モデルから600万円も値上がりした一因は、この巨大カーボンブレーキだと思う。
世界最大級のサイズらしい。

20インチホイールに当たりそうなくらいギリギリのところにキャリパーが。

フェンダーもカーボン。
このスリットで熱を逃がしたり、ダウンフォースを増やしたりするらしい。

バンパーもカーボン。

ルーフもカーボン。

エンジンフードもカーボン。

リアウィングもカーボン。

カーボンづくし!

細かいところまでこだわって作られた車は見てて飽きない。
意味の無い飾り付けは排除して、すべての形状に意味がある車になってるなと思う。

やっぱ丸テールが好きだな。
作り手のこだわりを感じる車は魅力ある。
かなり欲しくなったけど、2400万ってサラリーマンじゃ買うの難しい車だなぁ。
見かける機会も、乗る機会もほぼ無いだろうな。
フェラーリより見かける可能性低そう...
まぁ生でまじまじ見られて満足。

P.S.
ファンの方、むかし日記ふやせるようにがんばります〜

今月は少し車遊びできた。
近所のワインディングロードとカート遊び。
1分くらいで頂上まで行けちゃう気軽な山道。
上って下ってだけで、かなり楽しい。
そこそこパワーあるFRのマニュアル車。
アクセルひと踏みで非日常空間になる。
時代だけど、年々ER34みたいな車の貴重度が上がってる気がする。
ますます手放せないなぁ


そしてカート遊び。
これは誰でも楽しめる。
それでいて奥が深い。
今回は最初は完全ウェットからドライ路面まで、1粒で2度美味しい感じで楽しめた。
ウェット路面ではハンドルを切っても全然曲がっていかない。
と思ったら急に滑り出したりする。
とてもデリケートに操作しないとうまく走れない。
少しでも滑らせると、タイムはがた落ち。楽しいんだけどね。
雨の日は簡単にスピンするし、カウンターを当てて走ることも簡単。
それでいて安全。
ドリフトしてみたいけど、実車じゃ怖いって人は、雨の日のカートはおすすめかも。

家から朝日とか夕日が綺麗に見えるので、つい写真撮っちゃう。
最近ぺろ(ER34)に乗る時間が減って、週一とか月一とかになってきた。
税金、車検代、保険代、ガソリン代とか計算すると、1回乗るコストが1万円くらい。
もったいない。
もっと乗れば1回あたりのコストは下がる!
以前は毎日乗ってたのになぁ
ということで、今年はもっと運転する!

今のところ手放すことは全く考えてない♪
心配なのは製造から20年経って、純正部品の高騰や廃版化。
まぁ大事に全開で乗っていきます。

久しぶりにプラモ作りを再開した。
タミヤの「レクサスLFA」!
レクサスが本気で作ったスーパーカー。
そしてタミヤもそれを本気でプラモ化した。
まだ作り始めだけど、作った人の思いが伝わってくる。

エンジンも塗装して組み立てるだけでリアルな形状ができあがる。

トランスミッションとアクチュエーターの構造。
実車写真と見比べても、ほぼ同じ。
しかもこれ組み立てたらほぼ見えなくなる。
凄すぎる。

よくできたプラモは作り途中も含めて考えられてる。
組み立てていくと、どういう風に実車が作られてるかがわかる。
このLFAはいいプラモだと思う。

実際に手で触って組み立てることで構造が感覚的に頭へ入ってくる。
プラモの良さは、そういうところだと思う。
最近はプラモ作りする人は減った気がするけど、
意外と脳の活性化にもおすすめ。
ただし、完璧主義になると永遠に完成できないスパイラルに陥る危険性あり。

ガレージに作業場所もつくった。
といってもほぼプラモ作成のための場所。
雨でも晴れでも早朝でも深夜でも、作業できるから便利。
と言っても、作るペースは遅いから一生かけてもゼンブ作り終わらない...

エアコン取り付けたら引きこもれるなぁ

フェラーリが8台増えた・・・
プラモだけど。
タミヤがフェラーリプラモの販売を終了するって情報が。
タミヤ品質のフェラーリ買えなくなるのは困る!
即、持ってなかったやつを買いまくり。
買った後から売り切れ&値上がり始めた。

製作済み2台、未製作の4台を含めると14台所有!
届いて箱を開けて、部品を見て芸術的〜ってわくわくして、そっと閉じる。
実際に作るのはいつになるんだろ・・・
何年か寝かせたら価値あがってそうだな。

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