FLAT OUT
Anyway the wind blows...
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What's new

ココは What's new だけど、
別にホームページの更新を書いてないので、
What's new じゃないかも。
てきとーにこのページについてや、
それ以外のことを書いてくのでよろぴく。

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無事?に今回の車検も完了。
前回はリアのブーツ系の破れで苦労したけど、
今回はフロントタイロッドエンドと、フロントロアアームのブーツの破れ。
ロアアームはnismo強化ブッシュ付アームを持ってた(数年寝かせ・・・)ので、それをとりつけ依頼。


ついでにオイルの滲みも指摘されたので対策!
一つはエンジンのオイルパン周りのオイル汚れ指摘。
漏れと言うより、数日前にオイル交換したときの汚れ。
これはブレーキパーツクリーナーできれいに拭き取って完了。

もう一つは、パワステラック部分のオイル滲み。
漏れてるのか、タンクからあふれた奴がついてるのかよくわからん。
とりあえず、きれいに拭き取るついでに、
オイル漏れを修復?する添加剤がワコーズ(ミッションパワーシールド)から出てたので、これを入れてみた。
シーリング部分の弾力復活させて、漏れを防止するみたい。
パワステだけでなく、トランスミッション、デフとかにも使えるらしい。何でもありだな。
口コミはいい話が多いので大丈夫でしょう。

ってことで、作業!
100円ショップでシャンプーボトル買ってきた。
これでパワステオイルをちょっと抜く。

抜いたところに、このミッションパワーシールドをドバドバ入れる!

あとはほっとく。
とりあえず、これで無事に車検完了。
2年あっという間。車検はめんどい。

次は、点火系のリフレッシュをする!
おそらく点火系が弱ってる。
最近、全体的なパワー感もだし、4500回転から5500回転あたりのパワーの落ちが気になる。
イグニッションコイルが弱ってる予感。
以前、イグニッションコイルが壊れたときは、その回転数あたりが失火してボボボボって排気音になり、パワーがあきらかに無くなってた。
今のところそこまでの異常感はないけど、違和感あり。
アイドリング時もたまに、ブルンってなる。

ってことで、イグニッションコイルとプラグ交換かな。
調べてみると、前回コイル交換してから21年経ち、13万キロも走ってる・・・・
まぁ交換時期だな。
んで、プラグ交換は11年以上経ち、2万キロくらい走行してる。
10万キロもつプラグだけど、高回転を多用してるし11年も経ってるから交換だな。
イグニッションコイル、いろんな種類や値段があるからまた悩む・・・

ってことで今年もよろしくお願いします。

毎年恒例の、
もう年末!
あっという間。

そして2年ごとの車検。
今年は余裕だろうと油断してた。

が、
フロントタイロッドエンドのブーツの破れでアウト!
フロントロアアームのブーツの破れでアウト!
ってことで、年明けに再度車検へ。
学び:油断大敵

という感じで、
引き続きER34を乗り続けていきます。
来年もよろしくです〜

日本中の男の子が、少しは遊んだことがあるだろうおもちゃ。
トミカ!
正直、子供の頃にはあんまり興味なかった。
車より3次元を自由に動ける飛行機好きだったので。
なのでナイトライダーより、エアーウルフ派でした。
(もちろんナイトライダーも好きだけど)
でも、自分で車を所有するようになってから、車好きになった。
で、今乗ってるのがER34スカイライン。
GT-Rの方が有名すぎて影に隠れた存在。
プラモもほとんど存在しないし、グッズ系もほぼ見たことない。
そんなER34に、なんと2ドアがトミカで出た!
GT-Rの模型はいろんな会社から沢山出てるけど、ER34は初めて見た。
即買い。

トミカと言っても、
ちょっと大人向けのトミカリミテッドヴィンテージってやつ。
値段もちょっとお高め。

外装の付け替えが可能で、
後期純正状態と、オプションのエアロが付け替えられる。
なので、自分のER34と似た状態にできる!

ボディ色は違うけど、かなり似た仕様になっていい感じ。
気に入った。
それにしても、ER34を製品化したのはどういう意図なんだろ。
実車だと、高騰しすぎたGT-Rの代わりにER34を買うとか、
それをベースにGT-Rっぽい形の車を作るのは最近よく聞く。
トミカでER34って儲け出るのかな・・・謎

今月は久々の東京出張があった。
そして偶然そのタイミングで、98年のWRCで戦った555インプがあるってことで、
出張帰り道に見てきた。

全然関係ないけど、東京の駐車場代恐ろしい・・・
最大料金のルールもよくわからんし、
うっかり1日停めちゃったりしたら10万超え?

んで、目的地はココ!

プラモデル好きの聖地のタミヤ新橋店。
中にある青いインプレッサの存在感!

このWRカーは、1998年のWRCで第11戦を戦った車。
イタリアのサンレモでターマックの山道を高速で駆け抜けるステージ。
ようするに、公道峠全開プロ版リアルイニシャルD!
これを運転するコリン・マクレーとコドライバーのニッキー・グリストのコンビが最高だった。
青い2ドアクーペのインプは他のラリー車と雰囲気が違っててかっこよかった。
マクレーがこれを超高速ドリフトして走ってる姿を見て、あんな風に走りたいとドリフトを始めた。
なので、僕のドリフトの教本はWRCのビデオだった。
んで、この車がまさに、自分がドリフトを始めるきっかけになった車。

この車が好きで、プラモも作った。
また作るので、参考用にマニアックな視点で写真を撮る。
色味とか汚れかたとかが参考になる。

18インチホイールに225/45/R18のネオバがついてた・・・
スポンサーのピレリタイヤを使わなくていいのかな?笑

リアのブリスターフェンダーの張り出し方が思ったよりすごい。

マニアックな視点写真。下面のぞき込み。
左後輪のロアアームに「TARMAC」って手書きされてるのがあって、
実戦にいた車両なんだなぁと改めて感じる。

このアーム見て思い出した。
同じ98年の別の戦いの時に、右側のリアを岩に当ててしまって真っ直ぐ走れなくなった。
このアームが曲がってしまって、タイヤが変な方向を向いてしまってた。
それを、自分たちで取り外し、近くの岩で叩いて真っ直ぐに戻して修理。
その状態で走り、次のステージで最速タイムを出すという漫画のような実話!

うーん やっぱかっこいい。
当時のWRカーは、F1とかと違い、かなり身近に感じる。
外見は普通に売ってる車に近いし、スペックだけを見るとそんなに違わない。
規定もあり、パワーも300馬力くらいだったり、車重は1200kgくらいだし。
実際の中身はいろいろモンスターだろうけど。
そしてなにより、98年のインプは普通のHパターンマニュアル車!
世界レベルの競技で、Hパターンのマニュアルは身近過ぎる。
ってことで、実物を見られて満足。

この車両が戦った情報のSTIのサイト


ついでに、銀座の日産ギャラリーにも行ってみた。
Zもかっこいいし、GT-Rの迫力もよかった。
でも、ER34のアナログ感から抜け出せないので浮気はしません。

マクレーとグリストがアームを岩で直す動画あったので貼っとく。
まさに↑で書いた内容がそのまま動画になってる。便利な世の中。

暑い夏が終わり、
快適にのんびりする日があってもいいなと思ってたら、
いきなり寒いやん・・・

とりあえず、ちょっと近所ドライブして、のんびり雰囲気場所があったので写真パチリ。

20度以上の気温だと、全開時のパワー感が物足りない。
15度以下だと、パワー感あって面白くなる。
燃調などセッティングをしっかりやったら変わるのか、
そんなもんなのか謎。
ショップとかで客観的に見てもらうしかないのかな。

今年から車検が2ヶ月前からできるらしい。
ER34の車検満了日が1月頭という、年末年始を考えると微妙なとこだったので、
満了日の2ヶ月前になってうれしい。
が、まだ何も準備してない・・・
そろそろ本気で動かねば。

ついに大物リフレッシュ完了!
それはトランスミッション。
別に壊れてるわけでも、調子が悪いわけでもなかったけど、
長く乗るためのリフレッシュ。
ついでに、ミッションマウントもnismoの強化版に変えた。
買ってたけど、交換タイミングがなかなか無く。
交換は、ディーラーでやってもらった。

預けて交換してもらうだけ。
楽ちん。
代車は総走行距離22kmのめちゃ新車DAYZ。
できたてほやほや。
最近の車はよくできてる。
走行性能的な面白みは無いけど。
軽でも装備は最近の普通車と同等。
高いだけのことはある。
純正カーナビも進化して画面でかいし滑らかに動くし。
そして、軽でも車内が広いのにびっくり。
外から見ると小さいけど、乗ると広々。
数日預けて交換完了〜

トランスミッションとマウントはピカピカ新品になった。
で、今は慣らし運転中。
ギヤ自体の慣らしは各ギアで普通に走ってればいいのかな。
シンクロ部分は、軽くシフトを押しながらギヤ内の回転を合うまで待つようにしてる。
ただ、無意識にダブルクラッチしちゃって、シンクロ使わない状態になって慣らしにならない...
意識的にシンクロを使うようにしてる。
でも、どれくらいの距離慣らしたらいいんだろ。よくわからん。

交換後の変化は体感的フィーリングにはほぼ無し。
多少、違うかなって感じはあるけど、微妙な範囲。
もっと劇的に違うのかと思ったけど拍子抜け。

ミッションマウントの方は、5速走行の低回転時の振動が少し減ったかも。
というのも、
クラッチを超軽量フライホイールのカーボンツイン(ダンパー無し)に交換してるので、
2000回転以下でアクセル踏むと、エンジンの脈動がブォぶるぶるぉーって振動があった。
これの振動が減った気がする。
柔らかいマウントだと、トルクの脈動がそのままミッションやエンジンの振動になってたのかも。
それが、揺れにくくなったのかも。
正直まだわからない。

まぁトランスミッションもマウントも長く乗るための交換なので、
とりあえず満足。
次は車検に向けて準備かなぁ。
2年あっという間だ。

ついに大物リフレッシュ!
リフレッシュというか、新品交換へ。

見る人が見れば一発でわかる部品。

正解は次回へ!
オーバーホールするより、新品の方が結果的にいいかなと思い思い切って注文した。
よく考えたら、25年くらい前に生産が終わった車。
未だに新品で買えるのには驚いた。
とりあえず、部品は届いたので、近々交換予定。
体感的に変わらないとは思うけど、
長く乗るための整備の一環かな。

どうでもいい話だけど、
1年ぶりに洗車した。
ような気がする。

週末に乗るとき以外は、
ガレージにあるから基本的にあまり汚れない。
砂埃がうっすらかかってたり、子供たちが触った跡があったり。
そして、去年ガレージでバーベキューしたときの、油汚れが車体についたまま・・・
ってことで、1年ぶりな洗車だな。

暑くなるなる前の朝にやったけど、
ちょっとでも日が当たると、黒いボディは激アツ!
水かけて冷やすけど、あっという間にお湯へ。


DIYでキーパーのコーティングをやったけど、
ガレージ保管だからか、まだまだ問題なさそう。
ただ、左右のドアと、フロントバンパーはまだコーティングしてない・・・
ほんと面倒くさがりなので。

そして、そろそろ次のリフレッシュ活動をしないとだ。
部品だけ買って、溜まっていく一方。
ちゃっちゃと交換して、安心して楽しく乗れることが大事。

それにしても今年の夏暑すぎ。
エンジンパワーもめちゃ落ちてて物足りない。

時々のんびりER34ドライブをする。
楽しい車なんだけど、
あまりに伝説化されちゃってるR34GT-Rの影に隠れて、地味な存在のER34。
ゲームでもプラモでも、基本的にR34といえば、GT-Rになってる。
(グランツーリスモ2とかFUJIMIから出てたりはするけど)

そんな車ゲームは、現実世界で運転するようになってから、やらなくなった。
リアルの方が楽しいので。

ゲーセンを通ったとき、小1の子供が車ゲームしたいってことで、選んだのがイニシャルD。
イニシャルD見せてないけど、山道&知ってる車で気になったみたい。
そして車を選ぶ画面になんとER34スカイラインがある!
それ「お父さんの車やん」って言ったら選んでた。
ちょっとびっくり。
確かにイニシャルDにほんの少しだけ出てたけど、
バトルシーンもなく、雑魚キャラ扱いで終わってた。
とりあえず、ゲームの中に登場させてくれてありがとう!
なんか親近感沸いたわ。

そんな中、驚きのニュースが入ってきた!

トミカリミテッドヴィンテージ NEOってトミカの大人向け高級版に、なんとER34のクーペ版がでるらしい!
さらに、フロントバンパー、リアバンパー、ウィングの付け替えができちゃう!
付け替えできるバンパーは自分のと同じALTIAバンパー!
なんでこんなマニアックな製品作ったんだ!?
うれしいけど。
利益出るのか!?
買うか悩む。
ブラックボディがあれば即買いだけど、おそらくこれを逃したら後悔する気もする。
発売は11月らしいので冷静に考える。
たぶん買う。

この勢いでER34のクーペ版のちゃんとしたプラモも出てくれないかなぁ
そんな感じで、まだまだER34乗り続けます。

次のリフレッシュパーツを購入!
ハンドルのところについてる操作系レバー!
ウィンカー出したり、ヘッドライト点けたり、
ワイパー動かしたりと重要なレバー!
正式名称は知らない。
乗ると必ず触る所なので、白い印字部分もくたびれてきてる。
ってことで、買えなくなる前に手に入れようと、溜まってたポイントを吐き出し購入!

これは左側のワイパーレバー。
特に現状で困っても無いけど、買った。
白い印字がくっきりで新車気分を味わえるはず!

こっちは右側のウィンカーレバー。
スイッチ回すとヘッドライト点灯!
このレバーが正しく動かないと、車検通らんって重要なレバー。
そして、自分のやつはなぜか、ハイビームにするとき、ロービームが一瞬消えるって症状がある。
おそらく原因はこのレバーだと思う。
ってことで、状況的に交換したら直るはずって仮説から、買ってみた。

ってことで、部品はそろった。
あとは取り付けどうするか・・・
やれば簡単なんだろうと思うが、めんどくさがり。
ってことで、部品はいろいろ増えるが、 取り付けがなかなか進まない。
目指せ今年中!

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