What's new
ココは What's new だけど、
別にホームページの更新を書いてないので、
What's new じゃないかも。
てきとーにこのページについてや、
それ以外のことを書いてくのでよろぴく。

このサイトも気づいたら25年以上やってる。
ここ数年は、わっつにゅーの更新のみくらいで、頻度少ないけど。
まぁそれくらいの気持ち?でやってるから浅く長く続けられてるのかも。
で、今回は久々の中身の更新。
といっても、コンテンツの追加は無く、見に来てくれてる人には何の価値も無い更新。
それは、サイトの全ページの文字コードをShift-JISからUTF-8へ変換!
表面的には何の変更も無いので、
文字コードって何?って人は、ここで閉じちゃってOK。
このサイトを作った当初、インターネットの主流はデスクトップパソコンのブラウザ。
スマホは存在してなく、携帯電話で文字ベースのサイトを見られるくらいの時代。
で、携帯でも読めるようにと、当時の日本の文字コードの主流だったShift-JISで作ってた。
そして今はスマホが主流で、UTF-8が主流。
ってことで、そろそろスマホ対応も考えないとなぁと思いながら10年以上経過。
とはいえ、ずっとそのままにしておくのも気持ち的によくないので、GWだし、AIの力を借りて一気にやった。
(あっ スマホ対応はまだまだ先の話です。今回はその前段階的な作業。)
という感じで、まだまだ、このサイトを継続していく意思はあるよってことで。
2000年代の雰囲気を残した個人のWebサイトは消滅しっていってるので寂しいけど、ここはこのまま続けていきます。
まぁのんびりやっていきます。

エンジンは、空気吸ってガソリンを噴射して点火し燃焼させることで、エネルギーを得てる。
効率よくエネルギーを取り出すには、
吸気した空気量と、それに合わせたガソリン量を噴射して、適切なタイミングで点火すること。
この制御をやってるのがECU(エンジンコントロールユニット 最近の車はエレクトロニックコントロールユニット)。
制御のために必要になるのが各種センサーから得た情報。
その一つが吸気量を測るエアフローセンサー。
とても重要なセンサー。
2000年前半までのエアフロセンサーは、
丸い筒状で、エアクリと吸気パイプをつなぐ形状になってた。
R34もそう。
それ以降は、カートリッジ式になってて、センサー部分だけ取り替えできるようになった。
それが、R35GT-Rにも使われてるのでR35エアフロって言われてる。
K12マーチとかにも使われてるけど、マーチエアフロって言うより、R35エアフロって言う方が凄そうだから一般的にはR35エアフロって言われてる。
この最新式(といっても20年以上前から)に変えることで、いろいろメリットがある。
精度がいいとか、カートリッジ式なので交換費用が安いとか、アクセルオフ時などの計測誤差とかが抑えられてるとか。

ってことで、そろそろR35エアフロ化を進める!
ER34をR35エアフロ化するには、
・R35エアフロセンサーを買う
・エアフロアダプターを買う
・取り付ける(配線も)
・セッティング(エアフロ信号の設定)をする
って作業がいる。
でエアフロセンサーは買った。
エアフロアダプターも買った。
これは、以前の筒状のエアフロと同じ形状で使用できるように、
R35エアフロセンサーを取り付けられるアダプターが売られてる。
で、Z32用と同形状のものもある。
作りも品質もよさそうなHPI製を買った。
実際、作りは丁寧できれいな感じ。

ぱっと見、物理的には今のエアフロからボルトオンでいけそう。
センサーも差し込んでみたところ、いい感じ。

現状、ここまで準備完了。
あとは、
センサー接続用ハーネスを作って、
取り付けて、
パワーFCの設定いじったらいいはず。
そんな感じで、少しずつ進めていく!

ついにR35用イグニッションコイルに交換完了!
エンジンの点火プラグの上部にイグニッションコイルってやつがついてる。
ECUからの指令タイミングで、コイルに電気を溜め解放することで、
高電圧の電気を点火プラグに送って、火花を作り混合気を燃焼させる。
エンジンの重要な部品。
んで、
ER34のウィークポイントであがってくるのが、このイグニッションコイルの死亡。
どれかが死んで、5気筒エンジンになっちゃう症状。
自分のも購入初期にこれが発生して、対策品?の純正コイルに交換した。
最近、高回転のパワーが足りない感じするので交換することに。
以前の交換から21年経ってるのでリフレッシュも兼ねて。
古い車だけど、コイル交換は意外と選択肢が多い。
1.RB純正に交換:高いが、そのままつく
2.社外品(いろんなところが売ってる)に交換:値段も性能も品質もピンキリ
3.R35用イグニッションコイルに交換:値段そこそこで性能よく品質安定
で、今回はR35用を選択!
長く乗りたいので品質の安心感と、ある程度の性能向上って点で選んだ。

んで、買ったのは日産純正では無く、
日立製の純正同等コイル(少し安いが性能は純正と同じらしい)。
R35コイルは、RB用のコイルとサイズ(長さ)が違うのでそのままじゃ取り付けられない。
長さに合った、コイル取り付け用のステーが必要。
自作する人もいるけど、楽で安心なジュラテックさんのステーを購入。
必要な部品が一通り付属してるし、製品の品質、精度がいい!

精密に作られた部品を触ってみるだけで感動。
プラグカバーは外すことになるけど、プラグホール内に水やゴミなどが入らないように円筒状の部品もつく。
長く乗ることを考えて作られたこだわりを感じる。

取付は簡単!
だけど、大変。
10年単位でしか作業しないから、毎回手順は忘れてしまう。
とりあえず、エンジン上部の配管や、コネクタを外してく。

配管にゴミが入らないように、養生テープでふさいどく。
ここまできたらプラグカバーを外すだけ。

やっとコイルを外すことができる状態へ。
その前に清掃!
プラグカバーの左右についてるパッキンゴム部が劣化しててぼろぼろになって沢山落ちてた。
エンジンシリンダー内に落ちないようにしないとだ。
ピンセットで一つずつ取り除き、
プラグホールをブロワーで吹くと、
大量のホコリやゴミが舞い上がった・・・
意外とゴミ溜まってるもんだな。
イグニッションコイルにつながってるハーネスのカチコチボロボロ劣化を想像してたけど、
柔軟性もあるし、コネクタも全然問題なさそう(新品を買っちゃったけど・・・)。
新旧比較。

形状違うけど、端子は同じなので使える。
最新の純正部品の流用しやすいとこは助かる。
(最新といってもR35は2007年デビューだから18年以上前?)

あとは、ステーを取り付けて、
そこにコイルを取り付けて、
ハーネスも取り付けて、
配管を戻していくだけ。
全体的にボルトオンでできる!
新品部品がピッタリとはまっていく快感。
ゴム配管は劣化して不快&不安。

とりあえず完了!
プラグカバー無くなったけど、
スパルタンな感じになって好き。
コイルがエンジンから少し離れるし、風もあたるから、寿命も延びるかも?
これで、コイル交換は完了!
(実はプラグもついでに交換した)
点火系を全入れ替えしたので、火入れはドキドキしたけど、
あっけなく普通にエンジンがかかった。
結果、圧倒的なパワーアップが!とはならず、
体感変化はそこまでなかった笑
高回転域も普通に回るようになり、
リフレッシュとしては満足。
まだちょろっとしか乗ってないので、
もう少し乗ってみないとわかんないな。
ただ、コイルの容量は上がったので、
ドエルタイム(充電時間)を伸ばせば点火力も上がるらしい。
FCコマンダーでは設定できないので今は無理だけど、いつかは・・・
セッティングの幅が広がったので、とりあえず満足。
そんな感じで、引き続きリフレッシュを続けてく。

最近乗ってても、4000回転以上のパワーが明らかに減っててなんか物足りない。
おそらく点火系の劣化と思うので、
今年前半は点火系リフレッシュ!
プラグ交換とイグニッションコイル交換の両方をやる予定。
で、プラグは今まで通りHKSのM40iってNGK製のやつにする。
いわゆる8番手のやつ。
他にも考えたけど、
ここ20年くらい同じ製品を使い続けて問題なかったので特に変えない。
ってことで購入済み。

んで、コイルは調べるとRB25用の選択肢が意外とあって驚いた。
選択できるってのはいいことだけど、それだけに悩む。
で、候補は↓の3種類。
・IPコイル(IGNITION PROJECTS)
・プラズマダイレクト(オカダプロジェクツ)
・R35純正コイル(日立製?)
信頼性と安心感を重視して、ついでに性能?もあがればいいなという観点で↑三つに絞った。
でも、どう違うのか全然知らないから、
口コミやYoutubeとかのレビューを見る。
が、あまり役に立つ内容が無かった。
プラグやコイルは徐々に劣化していくので、
世の中には気づかれずに点火が弱ってるエンジンも多い気がしてきた。
ゆっくりと性能が落ちても、人間の感覚的に気づかないし、普通に乗るぶんにはあまり問題おきない。
その状態からコイルを交換した人のレビューとかが多い気がする。
なので、純正よりよくなったとか、アイドリングが安定したとかのレビューが多い。
意外と最初の性能に戻っただけの可能性大と思ってる。
とはいえ、候補にあげた3つはノーマルよりよくなる部分もありだと思ってる。
(想像だけで根拠無いけど汗)
少なくともRB25DETの20世紀の設計と、今時の21世紀の設計の違いはあるはず笑
で、結論から行くと、
R35コイル化することにした。
理由は、日産純正採用されてるから。
コスパと信頼性と耐久性を重視した。
IPコイルも、プラズマダイレクトも複数回点火するマルチスパークを推してる。
これで完全燃焼させてトルクアップを謳ってる。
確かに魅力的だし、多少なりとも効果あるんだと思う。
ただ、信頼性と耐久性についてはよくわからない。
付加機能付いてる分、複雑要素が入ってると思う。
価格的には
R35(取付ステーも含めて) = IPコイル < プラズマダイレクト
って感じ。
もしお金有り余ってて、壊れても気軽に交換できる身分なら、プラズマダイレクトを選んだかも。
とりあえず、
コイルは注文したので、
届いたら取り付ける。
久しぶりの楽しみ部品。

無事?に今回の車検も完了。
前回はリアのブーツ系の破れで苦労したけど、
今回はフロントタイロッドエンドと、フロントロアアームのブーツの破れ。
ロアアームはnismo強化ブッシュ付アームを持ってた(数年寝かせ・・・)ので、それをとりつけ依頼。

ついでにオイルの滲みも指摘されたので対策!
一つはエンジンのオイルパン周りのオイル汚れ指摘。
漏れと言うより、数日前にオイル交換したときの汚れ。
これはブレーキパーツクリーナーできれいに拭き取って完了。
もう一つは、パワステラック部分のオイル滲み。
漏れてるのか、タンクからあふれた奴がついてるのかよくわからん。
とりあえず、きれいに拭き取るついでに、
オイル漏れを修復?する添加剤がワコーズ(ミッションパワーシールド)から出てたので、これを入れてみた。
シーリング部分の弾力復活させて、漏れを防止するみたい。
パワステだけでなく、トランスミッション、デフとかにも使えるらしい。何でもありだな。
口コミはいい話が多いので大丈夫でしょう。
ってことで、作業!
100円ショップでシャンプーボトル買ってきた。
これでパワステオイルをちょっと抜く。

抜いたところに、このミッションパワーシールドをドバドバ入れる!

あとはほっとく。
とりあえず、これで無事に車検完了。
2年あっという間。車検はめんどい。
次は、点火系のリフレッシュをする!
おそらく点火系が弱ってる。
最近、全体的なパワー感もだし、4500回転から5500回転あたりのパワーの落ちが気になる。
イグニッションコイルが弱ってる予感。
以前、イグニッションコイルが壊れたときは、その回転数あたりが失火してボボボボって排気音になり、パワーがあきらかに無くなってた。
今のところそこまでの異常感はないけど、違和感あり。
アイドリング時もたまに、ブルンってなる。
ってことで、イグニッションコイルとプラグ交換かな。
調べてみると、前回コイル交換してから21年経ち、13万キロも走ってる・・・・
まぁ交換時期だな。
んで、プラグ交換は11年以上経ち、2万キロくらい走行してる。
10万キロもつプラグだけど、高回転を多用してるし11年も経ってるから交換だな。
イグニッションコイル、いろんな種類や値段があるからまた悩む・・・
ってことで今年もよろしくお願いします。

毎年恒例の、
もう年末!
あっという間。
そして2年ごとの車検。
今年は余裕だろうと油断してた。

が、
フロントタイロッドエンドのブーツの破れでアウト!
フロントロアアームのブーツの破れでアウト!
ってことで、年明けに再度車検へ。
学び:油断大敵
という感じで、
引き続きER34を乗り続けていきます。
来年もよろしくです~

日本中の男の子が、少しは遊んだことがあるだろうおもちゃ。
トミカ!
正直、子供の頃にはあんまり興味なかった。
車より3次元を自由に動ける飛行機好きだったので。
なのでナイトライダーより、エアーウルフ派でした。
(もちろんナイトライダーも好きだけど)
でも、自分で車を所有するようになってから、車好きになった。
で、今乗ってるのがER34スカイライン。
GT-Rの方が有名すぎて影に隠れた存在。
プラモもほとんど存在しないし、グッズ系もほぼ見たことない。
そんなER34に、なんと2ドアがトミカで出た!
GT-Rの模型はいろんな会社から沢山出てるけど、ER34は初めて見た。
即買い。

トミカと言っても、
ちょっと大人向けのトミカリミテッドヴィンテージってやつ。
値段もちょっとお高め。

外装の付け替えが可能で、
後期純正状態と、オプションのエアロが付け替えられる。
なので、自分のER34と似た状態にできる!

ボディ色は違うけど、かなり似た仕様になっていい感じ。
気に入った。
それにしても、ER34を製品化したのはどういう意図なんだろ。
実車だと、高騰しすぎたGT-Rの代わりにER34を買うとか、
それをベースにGT-Rっぽい形の車を作るのは最近よく聞く。
トミカでER34って、儲け出るのかな・・・謎

今月は久々の東京出張があった。
そして偶然そのタイミングで、98年のWRCで戦った555インプがあるってことで、
出張帰り道に見てきた。

全然関係ないけど、東京の駐車場代恐ろしい・・・
最大料金のルールもよくわからんし、
うっかり1日停めちゃったりしたら10万超え?
んで、目的地はココ!

プラモデル好きの聖地のタミヤ新橋店。
中にある青いインプレッサの存在感!

このWRカーは、1998年のWRCで第11戦を戦った車。
イタリアのサンレモでターマックの山道を高速で駆け抜けるステージ。
ようするに、公道峠全開プロ版リアルイニシャルD!
これを運転するコリン・マクレーとコドライバーのニッキー・グリストのコンビが最高だった。
青い2ドアクーペのインプは他のラリー車と雰囲気が違っててかっこよかった。
マクレーがこれを超高速ドリフトして走ってる姿を見て、あんな風に走りたいとドリフトを始めた。
なので、僕のドリフトの教本はWRCのビデオだった。
んで、この車がまさに、自分がドリフトを始めるきっかけになった車。

この車が好きで、プラモも作った。
また作るので、参考用にマニアックな視点で写真を撮る。
色味とか汚れかたとかが参考になる。

18インチホイールに225/45/R18のネオバがついてた・・・
スポンサーのピレリタイヤを使わなくていいのかな?笑

リアのブリスターフェンダーの張り出し方が思ったよりすごい。

マニアックな視点写真。下面のぞき込み。
左後輪のロアアームに「TARMAC」って手書きされてるのがあって、
実戦にいた車両なんだなぁと改めて感じる。
このアーム見て思い出した。
同じ98年の別の戦いの時に、右側のリアを岩に当ててしまって真っ直ぐ走れなくなった。
このアームが曲がってしまって、タイヤが変な方向を向いてしまってた。
それを、自分たちで取り外し、近くの岩で叩いて真っ直ぐに戻して修理。
その状態で走り、次のステージで最速タイムを出すという漫画のような実話!

うーん やっぱかっこいい。
当時のWRカーは、F1とかと違い、かなり身近に感じる。
外見は普通に売ってる車に近いし、スペックだけを見るとそんなに違わない。
規定もあり、パワーも300馬力くらいだったり、車重は1200kgくらいだし。
実際の中身はいろいろモンスターだろうけど。
そしてなにより、98年のインプは普通のHパターンマニュアル車!
世界レベルの競技で、Hパターンのマニュアルは身近過ぎる。
ってことで、実物を見られて満足。
この車両が戦った情報のSTIのサイト

ついでに、銀座の日産ギャラリーにも行ってみた。
Zもかっこいいし、GT-Rの迫力もよかった。
でも、ER34のアナログ感から抜け出せないので浮気はしません。
マクレーとグリストがアームを岩で直す動画あったので貼っとく。
まさに↑で書いた内容がそのまま動画になってる。便利な世の中。

暑い夏が終わり、
快適にのんびりする日があってもいいなと思ってたら、
いきなり寒いやん・・・
とりあえず、ちょっと近所ドライブして、のんびり雰囲気場所があったので写真パチリ。

20度以上の気温だと、全開時のパワー感が物足りない。
15度以下だと、パワー感あって面白くなる。
燃調などセッティングをしっかりやったら変わるのか、
そんなもんなのか謎。
ショップとかで客観的に見てもらうしかないのかな。
今年から車検が2ヶ月前からできるらしい。
ER34の車検満了日が1月頭という、年末年始を考えると微妙なとこだったので、
満了日の2ヶ月前になってうれしい。
が、まだ何も準備してない・・・
そろそろ本気で動かねば。

ついに大物リフレッシュ完了!
それはトランスミッション。
別に壊れてるわけでも、調子が悪いわけでもなかったけど、
長く乗るためのリフレッシュ。
ついでに、ミッションマウントもnismoの強化版に変えた。
買ってたけど、交換タイミングがなかなか無く。
交換は、ディーラーでやってもらった。

預けて交換してもらうだけ。
楽ちん。
代車は総走行距離22kmのめちゃ新車DAYZ。
できたてほやほや。
最近の車はよくできてる。
走行性能的な面白みは無いけど。
軽でも装備は最近の普通車と同等。
高いだけのことはある。
純正カーナビも進化して画面でかいし滑らかに動くし。
そして、軽でも車内が広いのにびっくり。
外から見ると小さいけど、乗ると広々。
数日預けて交換完了~

トランスミッションとマウントはピカピカ新品になった。
で、今は慣らし運転中。
ギヤ自体の慣らしは各ギアで普通に走ってればいいのかな。
シンクロ部分は、軽くシフトを押しながらギヤ内の回転を合うまで待つようにしてる。
ただ、無意識にダブルクラッチしちゃって、シンクロ使わない状態になって慣らしにならない...
意識的にシンクロを使うようにしてる。
でも、どれくらいの距離慣らしたらいいんだろ。よくわからん。
交換後の変化は体感的フィーリングにはほぼ無し。
多少、違うかなって感じはあるけど、微妙な範囲。
もっと劇的に違うのかと思ったけど拍子抜け。
ミッションマウントの方は、5速走行の低回転時の振動が少し減ったかも。
というのも、
クラッチを超軽量フライホイールのカーボンツイン(ダンパー無し)に交換してるので、
2000回転以下でアクセル踏むと、エンジンの脈動がブォぶるぶるぉーって振動があった。
これの振動が減った気がする。
柔らかいマウントだと、トルクの脈動がそのままミッションやエンジンの振動になってたのかも。
それが、揺れにくくなったのかも。
正直まだわからない。
まぁトランスミッションもマウントも長く乗るための交換なので、
とりあえず満足。
次は車検に向けて準備かなぁ。
2年あっという間だ。
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