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What's new

ココは What's new だけど、
別にホームページの更新を書いてないので、
What's new じゃないかも。
てきとーにこのページについてや、
それ以外のことを書いてくのでよろぴく。

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予告編見て、これは見なければ!って思った
けど、上映する映画館が少ない。
福岡県での上映は0件・・・
って諦めてたところ、1週間だけ博多で上映された!
さっそく見に行った。

この映画は人類初の月旅行をしたアポロ11号の、
ロケット準備から、打ち上げ、月着陸、帰還までのドキュメンタリー映画。
凄いのは、全て当時の本物の映像。
なので出演者は全て本人。そして演技なしのリアル。
当時撮ったフィルムから4Kリマスターした映像。
最初のシーンからこれが50年前の映像なのか!?ってくらい鮮明で大迫力。
巨大なサターンVロケットを大迫力で見られたことに感動。
当時の追体験を90分に凝縮してできた。

アポロ計画とか、
ロケットが大好きとか、
アームストロングの名言を聞きたいとか、
誘導コンピュータの「1202」警告を聞いたいって人にはオススメの映画。
そうじゃない人は、途中で寝ると思う。
僕はワクワク感動しながら見られた。

アポロ計画の歴史や、裏方の人たちの話を知った上で見ると、
この映像の裏にある技術者たちの思いが見えてさらに感動する。
月に降り立ったのはたった2人だけど、
それを支えて成功させた見えない人たちの物語にも感じた。

たま〜に出張で東京に行く。
余裕があればそのついでに街なかをブラッと散歩する。
今回は銀座にある日産のギャラリー(NISSAN CROSSING)へGo!

いきなりど派手な目立つ車が目に入ってきた。
NISSAN CONCEPT 2020 Vision Gran Turismo
ってコンセプトカー。動かないハリボテだろうけど、迫力はすごかった。
やっぱ丸テールランプがいいね。

そしてNISSAN FORMULA Eが。
小さな頃に想像してたような未来的デザイン。

リアから見た形状すご!

2階に上がると、NISSAN LEAF NISMO RC2が!

普通に見かけるLEAFと違ってかっこいい。
こんなデザインの車出せばいいのに。

そしてお目当ての2020年モデルの NISSAN GT-R NISMO!
ここで見とかないと一生見ることができないかもと見に来た。
先日値段が発表されて2420万円なり!

2018年モデルから600万円も値上がりした一因は、この巨大カーボンブレーキだと思う。
世界最大級のサイズらしい。

20インチホイールに当たりそうなくらいギリギリのところにキャリパーが。

フェンダーもカーボン。
このスリットで熱を逃がしたり、ダウンフォースを増やしたりするらしい。

バンパーもカーボン。

ルーフもカーボン。

エンジンフードもカーボン。

リアウィングもカーボン。

カーボンづくし!

細かいところまでこだわって作られた車は見てて飽きない。
意味の無い飾り付けは排除して、すべての形状に意味がある車になってるなと思う。

やっぱ丸テールが好きだな。
作り手のこだわりを感じる車は魅力ある。
かなり欲しくなったけど、2400万ってサラリーマンじゃ買うの難しい車だなぁ。
見かける機会も、乗る機会もほぼ無いだろうな。
フェラーリより見かける可能性低そう...
まぁ生でまじまじ見られて満足。

P.S.
ファンの方、むかし日記ふやせるようにがんばります〜

今月は少し車遊びできた。
近所のワインディングロードとカート遊び。
1分くらいで頂上まで行けちゃう気軽な山道。
上って下ってだけで、かなり楽しい。
そこそこパワーあるFRのマニュアル車。
アクセルひと踏みで非日常空間になる。
時代だけど、年々ER34みたいな車の貴重度が上がってる気がする。
ますます手放せないなぁ


そしてカート遊び。
これは誰でも楽しめる。
それでいて奥が深い。
今回は最初は完全ウェットからドライ路面まで、1粒で2度美味しい感じで楽しめた。
ウェット路面ではハンドルを切っても全然曲がっていかない。
と思ったら急に滑り出したりする。
とてもデリケートに操作しないとうまく走れない。
少しでも滑らせると、タイムはがた落ち。楽しいんだけどね。
雨の日は簡単にスピンするし、カウンターを当てて走ることも簡単。
それでいて安全。
ドリフトしてみたいけど、実車じゃ怖いって人は、雨の日のカートはおすすめかも。

家から朝日とか夕日が綺麗に見えるので、つい写真撮っちゃう。
最近ぺろ(ER34)に乗る時間が減って、週一とか月一とかになってきた。
税金、車検代、保険代、ガソリン代とか計算すると、1回乗るコストが1万円くらい。
もったいない。
もっと乗れば1回あたりのコストは下がる!
以前は毎日乗ってたのになぁ
ということで、今年はもっと運転する!

今のところ手放すことは全く考えてない♪
心配なのは製造から20年経って、純正部品の高騰や廃版化。
まぁ大事に全開で乗っていきます。

久しぶりにプラモ作りを再開した。
タミヤの「レクサスLFA」!
レクサスが本気で作ったスーパーカー。
そしてタミヤもそれを本気でプラモ化した。
まだ作り始めだけど、作った人の思いが伝わってくる。

エンジンも塗装して組み立てるだけでリアルな形状ができあがる。

トランスミッションとアクチュエーターの構造。
実車写真と見比べても、ほぼ同じ。
しかもこれ組み立てたらほぼ見えなくなる。
凄すぎる。

よくできたプラモは作り途中も含めて考えられてる。
組み立てていくと、どういう風に実車が作られてるかがわかる。
このLFAはいいプラモだと思う。

実際に手で触って組み立てることで構造が感覚的に頭へ入ってくる。
プラモの良さは、そういうところだと思う。
最近はプラモ作りする人は減った気がするけど、
意外と脳の活性化にもおすすめ。
ただし、完璧主義になると永遠に完成できないスパイラルに陥る危険性あり。

ガレージに作業場所もつくった。
といってもほぼプラモ作成のための場所。
雨でも晴れでも早朝でも深夜でも、作業できるから便利。
と言っても、作るペースは遅いから一生かけてもゼンブ作り終わらない...

エアコン取り付けたら引きこもれるなぁ

フェラーリが8台増えた・・・
プラモだけど。
タミヤがフェラーリプラモの販売を終了するって情報が。
タミヤ品質のフェラーリ買えなくなるのは困る!
即、持ってなかったやつを買いまくり。
買った後から売り切れ&値上がり始めた。

製作済み2台、未製作の4台を含めると14台所有!
届いて箱を開けて、部品を見て芸術的〜ってわくわくして、そっと閉じる。
実際に作るのはいつになるんだろ・・・
何年か寝かせたら価値あがってそうだな。

1月もおわり。
いつも通り月末更新のサイトです(^_^;

ガレージができて1年以上経った。
で、重い腰をあげて、やっと片付け始めた。
趣味で過ごせるガレージ部屋を作り上げるのが目標。

第一弾として工具類を壁掛けできるように有孔ボードを取り付けた。
横180cm、高さ90cmのやつ。
取り付けてみると意外といい感じ。

適当に工具をぶら下げるだけでも、なんか雰囲気出る。
気に入った。
そんな感じで、今年ものんびり過ごしていきます。

いつものごとく、あっという間の今年最終日。
でも冷静に振り返ってみるととても密度の濃い1年だった。

印象深いのは20年ぶりくらいに行ったB'zのライブかな。
ワクワクして始まったけど、最初からなんか声が出て無い。
そして3曲目のミエナイチカラでは全然声が出ず歌えてない・・・
観客も心配で楽しめる状況じゃ無い雰囲気。
そして中断のアナウンスが。
たぶん多くの人が中止を覚悟してたと思う。

中断後10分くらいで出てきた。
稲葉さんが「皆さんごめんなさい! このあと蘇るか自分でも自信ない」
「まだ歌いたい。お金を払う価値がないとおもったら言ってほしい」
「もし歌えなかったら、必ずこの埋め合わせはします」
「何処までやれるかは分かりませんが、やらして下さい!」
「出来なくなったら然るべき対応する。貴重な時間を割いて嫌な事とか忘れる為にB’zの音楽聴きに来てくれたのに、心配させてプロ失格ですね」
「ドキュメントを見るように、B'z の生き様を見てください」
↑こんな感じで話した直後、
アカペラで裸足の女神のサビを歌い始めた!
さっきのガラガラ声はなんだったんだ!?
ってくらいの力強い声で。
感動した。これが聴きたかったんだよ。

謝罪して現状を伝え、
来た人の不安を取り、
そして想いを伝える。
そこから実行!
ピンチをチャンスに変えるとはよく言われる言葉だけど、何万人も見てる前で実現する姿。
凄すぎ。

そのまま最後まで歌いきり、不安から歓喜&感動のライブに。
本当のプロの生き様を見た一日だった。

そんな感じで来年も濃い1年を過ごしたいなと。
もちろんER34(ぺろ)もまだまだ乗り続けますよ。
2019年もよろしくです。

出張で名古屋へ。
福岡からだと新幹線か飛行機か悩む距離。
で調べてみるとセントレア空港に面白そうなものができてた!
それが FLIGHT OF DREAMS ってとこ。
なんとボーイング787の実機が置いてある。
出張ついでに行けるなら行く!

というわけで、行ってみた。
中に入ると、存在感たっぷりの飛行機がドーンといる。
平日だからか人少なくてじっくり見まくれる。

プロジェクションマッピングでB787を主役にした演出があったり。

コックピットの中が見られたりする。

普段見られない所から飛行機をまじまじと見られる。

メカ好きにはたまらない主脚。

こんな視点から見られるのはたまらなくイイ。
ついバシバシ撮りまくる。

そして飛行機の翼の下でご飯も食べられる。

やっぱほんとに空を飛んでた実機がそこにある迫力はすごい。

このB787は飛行試験用なので、いろんなテストをした痕跡が残ってる。
エンジンのところにセンサーみたいのがついてたり、
しりもちついたときの保護板を取り付けるところがあったり。
そんな視点で見ても面白い。

ということで、セントレア空港に行くことがあって飛行機好きなら是非おすすめ。

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